
都内薬科大学にて、地域薬局の魅力と活動をお話しする機会を頂きました。結びに「何かできるようになった自分が社会に対して何をなすべきかを常に自分に問い続けていることが重要」と、今の想いを伝えました。
練馬で一緒に活躍する仲間を待ってるぜ👍

警視庁と薬剤師会共催の薬物乱用防止啓発事業に参加。子供たちの命と健康を守るのは、警察官と薬剤師も同じ想い。悩んだりしたら、迷ったり、苦しいことがあったら、薬局に来て話を聴かせてください。

有限会社たがら薬局光が丘店の全体会議を令和7年10月25日(土)ホテルメトロポリタン池袋で開催しました。38期の経営方針の発表に加え、全5薬局の薬局長より各薬局の取り組みを発表しました。

過去1年以内に市販薬の乱用経験がある中学生割合は、約55人に1人という研究結果も出ており、これは中学生全体の約1.8%におよぶ。ダメ!絶対!だけでは、子供たちの命と健康は守れない。市販薬の過量服用に対して、自分たちに一体何ができるのか、中学生たちと一緒に考えてみた。

練馬区薬剤師会が主催する区民向け禁煙相談会🚭に参加しました。多くの区民の方が相談ブースに立ち寄って頂き、禁煙や受動喫煙防止のお話を聴いていただきました。

イエローグリーンは「受動喫煙をしたくない、させたくない」という気持ちを表す色です。
5月31日の「世界禁煙デー」や5月31日から6月6日までの「禁煙週間」に合わせ、全国各地でイエローグリーンリボン運動やライトアップ活動などが展開されます。たがら薬局光が丘店も参加です♪

「PharmacyNewsBreak(じほう社)」 の寄稿記事「地域薬局と社会の交差点」が掲載されました。
この連載は、次世代薬局経営者コンソーシアム(NPEC)の発起人たちによる寄稿です。今回は当薬局の代表による寄稿です。

中学校にて「がん教育」の授業を担当し、生徒の皆さんと一緒に“がん”について考える時間を持ちました。
授業では、がんの基礎知識や予防のための生活習慣、早期発見の大切さなどをお話ししました。また、実際に患者さんやご家族が直面する心のケアや社会的な支援についても触れ、医療だけではなく人として寄り添う姿勢の重要性を共有しました。
地域薬局は、医薬品の提供だけでなく、健康教育を通じて次世代の健康意識を育む役割も担っています。これからも、地元の皆さまとともに健康な未来を築く活動を続けてまいります。

「PharmacyNewsBreak(じほう社)」 の寄稿記事「地域薬局と社会の交差点」が掲載されました。
この連載は、次世代薬局経営者コンソーシアム(NPEC)の発起人たちによる寄稿です。今回は当薬局の代表によるはじめての寄稿です。

拝啓 師走の候、ますますご健勝のこととお喜び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り、厚くお礼申し上げます。
さて、たがら薬局光が丘店では年末年始の休業日につきまして、下記のとおり休業日とさせていただきます。
皆様には大変ご迷惑をおかけいたしますが、ご了承いただきますようお願い申し上げます。
■年末年始休業日
2024年12月31日(火)~2025年1月3日(金)
※12月30日(月)および1月4日(土)は13時までの営業
※2025年1月6日(月)より、通常営業を開始いたします。
来年も変わらぬお引き立てのほどよろしくお願い申し上げます。